皮膚科主な疾患皮膚科では、湿疹、じんましん、アトピー性皮膚炎、乾癬、足白癬(水虫)、いぼ、帯状疱疹(ヘルペス)、皮膚腫瘍など皮膚に関するさまざまな病気の診察を行っています。 アレルギー性皮膚疾患については、パッチテストやスクラッチテストなどを行い、原因究明に努めています。薬疹の精査も行っています。 ナローバンドUVBによる紫外線治療を行っております。ほくろや皮膚腫瘍のダーモスコピー検査を行っています。 水曜日の形成外科外来では、皮膚腫瘍の外来手術を行っています。 水曜日の午後には、皮膚腫瘍・皮膚潰瘍外来及び皮膚がんに対するセカンドオピニオン外来を行なっています。(完全予約制)
医師
診療実績(平成22年度)
主な検査・治療実績(平成22年度)
|
